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【#コンパス】3分で熱くなる3on3陣取りバトル!今から無課金で始めても楽しめる?

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「短時間でガッツリ熱くなれる対戦ゲームがしたい」

「アクションもカード編成も楽しめるスマホゲームを探している」

「昔からある人気ゲームだけど、今から始めても間に合うの?」

そんな人に紹介したいのが、3対3のリアルタイム陣取りバトルが楽しめる『#コンパス〖戦闘摂理解析システム〗』です。

こんにちは、キャンディーのゲームブログです。

今回は、NHN PlayArtとドワンゴの共同ゲームプロジェクトとして展開されているスマホゲーム『#コンパス〖戦闘摂理解析システム〗』を紹介していきます。

#コンパスは、3Dフィールドを走り回りながら、仲間と協力してポータルキーを奪い合うリアルタイム対戦ゲームです。ジャンルとしては、アクション、カードバトル、陣取り、チーム対戦、バトルSNSの要素がぎゅっと詰まった感じですね。

1試合が短めなので、スキマ時間にも遊びやすいです。それでいて、ヒーローごとの立ち回り、カードデッキの組み方、味方との連携、試合中の判断など、やり込むほど奥が深くなっていきます。

長く続いているタイトルなので「今から始めても大丈夫かな?」と感じる人もいると思いますが、チュートリアルや序盤のマッチング、デッキ作りを丁寧に進めれば、今からでも十分に楽しみやすいゲームです。むしろ、ヒーローやカード、コラボ、イベントがたくさん積み重なっているぶん、刺さるキャラや遊び方を見つけやすいのが魅力ですね。

先にざっくり言うと

  • 3対3でポータルキーを奪い合う、短時間集中型のリアルタイム対戦ゲームです。
  • アクション操作とカードデッキ構築の両方を楽しめるのが大きな魅力です。
  • ヒーローごとに個性が強く、自分に合うキャラを探す楽しさがあります。
  • 無課金でも遊べますが、カード育成やコラボを追うなら課金の恩恵もあります。
#コンパス 戦闘摂理解析システム

#コンパス〖戦闘摂理解析システム〗

NHN PlayArt Corp.
無料
posted with アプリーチ

#コンパスはどんなゲーム?

『#コンパス〖戦闘摂理解析システム〗』は、3人チーム同士で戦うリアルタイムオンライン対戦ゲームです。

基本の流れは、3Dフィールド上にあるポータルキーを取り合い、制限時間内により多くのポータルを確保して勝利を目指すというものです。単純に相手を倒せば勝ちというゲームではなく、ポータルを守る、奪う、時間を稼ぐ、味方を助けるといった立ち回りが大切になります。

試合中はヒーローを操作しながら、あらかじめ編成した4枚のカードを使って戦います。攻撃カード、防御カード、回復カード、移動系カードなど、カードごとに役割が違うので、どんなデッキにするかで戦い方が大きく変わります。

この「アクションで動かす楽しさ」と「カード編成で考える楽しさ」が合わさっているのが、#コンパスの一番おもしろいところですね。

#コンパス 3on3バトル画面
3Dフィールドを駆け回り、ポータルキーを奪い合います。

また、ヒーローごとに役割や得意な動きがかなり違います。前線で戦うアタッカー、素早くポータルを取りに行くスプリンター、遠距離から圧をかけるガンナー、味方を守るタンクなど、プレイスタイルに合わせて使うヒーローを選べるのが楽しいです。

対戦ゲームなので最初は少し緊張するかもしれませんが、試合時間が短く、負けてもすぐ次に挑戦しやすいです。少しずつ操作に慣れていくと、「今の動き良かったかも」と感じられる場面が増えてきます。

魅力1:3分で熱くなれるテンポの良さ

#コンパスの魅力は、なんといっても試合のテンポが良いところです。

スマホゲームで対戦をしたいけれど、1試合が長すぎると疲れてしまうことがありますよね。#コンパスは短時間で勝敗が決まるので、通勤中や休憩中、ちょっとした空き時間にも遊びやすいです。

短い試合の中に、開幕のポータル取り、中央の奪い合い、終盤の逆転、ヒーロースキルの使いどころなどがぎゅっと詰まっています。最後の数秒でポータルを取り返して勝てた時は、かなり気持ちいいです。

短時間なのに、ちゃんと白熱する。このバランスが本当に上手いゲームだと思います。

もちろん、対戦ゲームなので毎回思い通りに勝てるわけではありません。でも、1試合が短いからこそ「次は立ち回りを変えてみよう」「このカードのタイミングを変えてみよう」と気軽に試せます。

魅力2:ヒーローの個性が強く、推しを見つけやすい

#コンパスには、個性豊かなヒーローがたくさん登場します。

見た目のデザイン、ボイス、テーマ曲、性能、ロール、ヒーロースキルなど、それぞれのキャラにしっかり個性があります。アクションゲームとして強いだけでなく、キャラクターコンテンツとしても楽しみやすいです。

公式でも、ニコニコ動画で活躍する絵師・ボカロPがヒーローをプロデュースし、人気声優がボイスを担当していると紹介されています。ゲームを始めるきっかけが「このキャラが気になる」でも全然ありですね。

#コンパス ヒーローキャラクター画面
個性派ヒーローが多く、見た目や曲から推しを探す楽しさもあります。

ヒーローによって、立ち回りはかなり変わります。前に出て相手を倒すのが得意なキャラもいれば、味方を守るのが得意なキャラ、スピードでポータルを取りに行くキャラもいます。

最初は見た目で選んでも大丈夫です。実際に使ってみて「この動き好きかも」と感じたヒーローを育てていくと、自然とゲームへの愛着も湧いてきます。

魅力3:カードデッキ構築が奥深い

#コンパスは、ただアクション操作が上手ければ勝てるゲームではありません。

バトルに持ち込むカードの組み合わせもかなり大切です。攻撃カードを多めにして相手を倒しに行くのか、防御や回復を入れて安定感を出すのか、移動系カードでポータル取りを意識するのか。デッキの方向性によって、同じヒーローでも戦い方が変わります。

このデッキ構築が好きな人には、かなり刺さると思います。

カードにはレアリティや属性、効果、発動時間、クールタイムなどがあり、ヒーローとの相性もあります。最初はおすすめ編成や手持ちカードで組めば大丈夫ですが、慣れてくると「このヒーローにはこのカードが合うかも」と考えるのが楽しくなります。

カード育成の要素もあるので、長く遊ぶほど自分のデッキが少しずつ強くなっていく感覚があります。アクションだけでなく、育成や編成をじっくり楽しみたい人にも向いていますね。

魅力4:仲間との連携が決まると本当に気持ちいい

#コンパスは3対3のチームバトルなので、味方との連携がとても大切です。

自分ひとりで相手を全員倒すというより、味方と一緒に攻める、味方が取ったポータルを守る、ピンチの味方を助ける、終盤に一気に取り返すなど、チームで動く楽しさがあります。

ゲーム内にはコミュニケーション要素もあり、バトルSNSとしての世界観も特徴です。攻略情報を語り合ったり、初心者をサポートしたり、コミュニティとして楽しめる部分もあります。

#コンパス コミュニケーションとチームバトル画面
味方との連携やチャット演出も、#コンパスらしい魅力です。

もちろん、野良マッチでは毎回完璧に連携できるわけではありません。でも、うまく噛み合った時の気持ちよさはかなり大きいです。

終盤に味方が相手を引きつけてくれて、その間に自分がポータルを取り返す。逆に、自分が守っている間に味方が別のポータルを取ってくれる。そういう瞬間があると、チーム戦っていいなと思えます。

魅力5:長く続いているからイベントやコラボも楽しみやすい

#コンパスは長く運営されているタイトルなので、ヒーローやカード、イベント、コラボなどの蓄積がかなりあります。

新規タイトルには新規タイトルのワクワク感がありますが、長く続いているゲームには「遊べる要素が多い」「情報が探しやすい」「コミュニティがある」という強みがあります。

特に#コンパスは、コラボやメディアミックスの展開も魅力のひとつです。好きな作品とのコラボがきっかけで始める人もいますし、復刻イベントを楽しみに待つ遊び方もできます。

今から始める場合でも、過去に積み上がったコンテンツがあるぶん、自分に合うヒーローやカード、遊び方を見つけやすいです。

初心者向け序盤攻略

#コンパスを始めたばかりの頃は、操作、カード、ヒーロー、ポータル管理など覚えることが多く感じるかもしれません。

でも、最初から全部を完璧に理解する必要はありません。まずは基本の流れを押さえて、少しずつ慣れていくのがおすすめです。

まずは使いやすいヒーローを1人決める

序盤は、いろいろなヒーローを触ってみるのも楽しいですが、慣れるまではメインで使うヒーローを1人決めると上達しやすいです。

ヒーローごとに移動速度、攻撃範囲、スキル、得意な距離が違います。毎回キャラを変えると操作感が安定しにくいので、最初は「このキャラ好きだな」と思えるヒーローを選んで、動き方を覚えていきましょう。

ポータルを取るゲームだと意識する

#コンパスは対戦ゲームなので、相手を倒すことに意識が向きやすいです。

ただ、勝利条件で大切なのはポータルキーの確保です。相手を倒してもポータルを取られていたら勝ちにくいですし、逆にキル数が少なくてもポータルを守り切れば勝てます。

初心者のうちは「相手を倒す」よりも、「今どのポータルを取るべきか」「どこを守るべきか」を意識すると勝ちに近づきやすいです。

カードは攻撃・防御・回復のバランスを見る

序盤のデッキは、攻撃カードだけに寄せすぎるより、防御や回復も入れておくと安定しやすいです。

慣れていないうちは、すぐ倒されてしまうと何もできずに終わってしまうことがあります。防御カードや回復カードがあると、生き残りやすくなり、試合の流れも覚えやすいです。

手持ちカードが少ないうちは、無理に理想デッキを目指さなくても大丈夫です。今あるカードの中で、使いやすいものを育てながら進めていきましょう。

ミニマップを見るクセをつける

#コンパスでは、画面上のミニマップがとても大切です。

味方がどこにいるのか、相手がどのポータルに向かっているのか、どこが手薄なのかを確認できると、動き方がかなり変わります。

最初は目の前の相手を見るだけで精一杯かもしれませんが、少しずつミニマップを見るクセをつけると、勝てる場面が増えていきます。

無課金でも遊べる?

結論から言うと、#コンパスは無課金でも遊べます。

アプリ本体は無料で、基本の3対3バトルやヒーロー操作、カードデッキ構築の楽しさは無料でも体験できます。まずはダウンロードして、チュートリアルや序盤のバトルを遊んでみるのがおすすめです。

無課金で楽しむコツは、最初からすべてのヒーローやカードを追いかけすぎないことです。まずは手持ちのカードで組めるデッキを作り、使いやすいヒーローを決めて、少しずつカードを育てていくと遊びやすいです。

また、対戦ゲームなので、カードの強さだけでなく立ち回りもかなり大切です。ポータルを取るタイミング、味方と一緒に動く判断、カードを使うタイミングなどは、プレイを重ねるほど上達していきます。

一方で、ランキング上位を狙う、最新カードやコラボカードをしっかり集める、短期間でデッキを強くする、といった遊び方では課金の恩恵が出やすいです。カード育成やガチャ要素があるため、上を目指すほど手持ちの差を感じる場面はあります。

ただ、最初から課金前提で考えなくても大丈夫です。まずは無料で遊んでみて、ヒーローやバトルの雰囲気が自分に合うか確認してから、必要に応じて課金を検討する流れが一番安心だと思います。

課金要素について

#コンパスにはアプリ内課金があります。App Storeで確認できる課金商品には、「ビットマネー 160BM」160円、「ビットマネー 710BM」650円、「ビットマネー 1900BM」1,600円、「ビットマネー 4900BM」3,900円、「ビットマネー 13700BM」10,000円、「初回限定 ビットマネー 2,000BM」160円、「ニューイヤーパック」2,900円などがあります。

ビットマネーは、ゲーム内でガチャや育成、各種アイテム購入に関わる重要な課金通貨として考えると分かりやすいです。カードを集めたい、育成を進めたい、コラボ期間中に欲しいものを狙いたいという時に、課金を検討する場面が出てきます。

課金するなら、いきなり高額なビットマネーを買うよりも、まずは無料でしばらく遊んでみて「このヒーローを本気で使いたい」「このカードを育てたい」「コラボを少し追いたい」と感じてからで良いと思います。

特に初回限定系やパック系は、タイミングによってお得に感じやすいことがあります。毎日遊ぶくらいハマった人なら、少額から試してみるのも前向きに検討しやすいですね。

反対に、たまに遊ぶくらいなら無課金でも十分です。まずはログイン報酬やイベント報酬、通常プレイで手に入る範囲を活用しながら、自分のペースで進めてみてください。

課金商品は時期やイベントによって変わることがあります。購入前には、ゲーム内で表示されている商品名、価格、内容、継続課金の有無を必ず確認してください。

おすすめな人

  • 短時間で熱くなれる対戦ゲームを探している人
  • 3対3のチームバトルや陣取り合戦が好きな人
  • アクション操作とカード編成の両方を楽しみたい人
  • ボカロ曲や個性的なキャラクターが好きな人
  • 仲間と連携して勝つゲームに惹かれる人
  • 長く遊べるスマホ対戦ゲームを探している人

#コンパスは、ただ殴り合うだけの対戦ゲームではありません。ポータルを取る判断、カードを切るタイミング、ヒーローごとの役割、味方との連携が勝敗に関わってきます。

そのため、少しずつ上達していくゲームが好きな人にはかなり合いやすいです。最初は負けることもありますが、動き方が分かってくると急に面白くなってきます。

また、キャラクターや音楽から入れるのも良いところです。対戦ゲームが初めてでも、好きなヒーローを見つけると続けるモチベーションになりやすいですね。

気になるところ

#コンパスは魅力の多いゲームですが、気になるところもあります。

まず、対人戦がメインなので、勝ち負けで気持ちが揺れやすいです。味方との連携がうまくいかない試合もありますし、相手が強くて何もできずに負けることもあります。

ただ、これは対戦ゲームならではの部分でもあります。負けた試合から「次は中央に行くタイミングを変えよう」「カードを使うのが早すぎたかも」と考えられる人なら、どんどん楽しくなっていきます。

また、カード育成やコラボカードの差を感じる場面もあります。特に上位帯を目指す場合は、手持ちカードや育成状況が大切になりやすいです。

とはいえ、序盤からいきなり上位を目指す必要はありません。まずは自分に合うヒーローを見つけて、基本の動きやポータル意識を覚えるだけでも十分楽しめます。

最初は情報量が多く感じるかもしれませんが、少しずつ慣れていけば大丈夫です。チームバトルの流れが分かってくると、#コンパスならではの熱さがしっかり見えてきます。

まとめ

『#コンパス〖戦闘摂理解析システム〗』は、3対3でポータルキーを奪い合う、短時間集中型のリアルタイムオンライン対戦ゲームです。

1試合のテンポが良く、スキマ時間でも遊びやすいのに、ヒーロー操作、カードデッキ構築、味方との連携、終盤の逆転など、熱くなれる要素がしっかり詰まっています。

ヒーローの個性や楽曲、ボイス、コラボ要素も魅力で、キャラクターから入っても楽しみやすいです。長く続いているタイトルなので、今から始めるのに不安を感じる人もいるかもしれませんが、無料で触ってみる価値はかなりあります。

無課金でも基本のバトルは楽しめますし、続けてみて「もっとカードを育てたい」「推しヒーローを本気で使いたい」と感じたら、少額課金やパック系を確認する流れがおすすめです。

「短時間で熱くなれる対戦ゲームがしたい」「チームで勝つ楽しさを味わいたい」「個性的なヒーローがいるスマホゲームを探している」という人は、ぜひ一度遊んでみてくださいね。

#コンパス 戦闘摂理解析システム

#コンパス〖戦闘摂理解析システム〗

NHN PlayArt Corp.
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管理人のキャンディーです。 当ブログではゲームアプリを中心に、最新の攻略情報や本音のレビュー、日々のプレイ日記などを幅広く発信しています。 実際にプレイしたからこそわかる「リアルな視点」を大切に、読者の皆さんのゲームライフがより楽しくなるような記事をお届けします!
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